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ヒナコです

フローレンスガーデンといえば、地下室付き住宅!
今回は、横浜市青葉区、都筑区、港北区、緑区、川崎市宮前区、
麻生区にお住まいの20代~40代のママたちに、
フローレンスガーデンの特長ともいえる地下室付き住宅について
どんなイメージをお持ちか聞いてみました

今回は、みなさんが持つ地下室のイメージとともに、
フローレンスガーデンの地下室についてご紹介したいと思います


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地下室のイメージ①
狭い土地でも土地を有効活用できそう!
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一番多かった回答は、「土地を有効活用できる」です。

2階建ての家に地下室を造ると、
地下1階地上2階、合計3フロア分のスペースができます。

これは・・・
1994年に建築基準法の一部改正により、
一定条件を満たした場合には合計床面積の3分の1を限度として
地下室部分の床面積が容積率に算入されなくなったため、
同じ建て坪の2階建ての1.5倍の広さまで建築可能になったから、です。

容積率


高さ制限や斜線制限、容積率などから
3階建てが建てられない地域でも、
地下室を造れば、3階建ての家を建てられるのです

詳しくはコチラ↓
★地下室の容積率★


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地下室のイメージ②
遮音・防音性に優れている!
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遮音・防音性に優れているといわれる地下室。
フローレンスガーデンの地下室[グランドルーム®]は、
30センチ以上もあるコンクリートの壁で覆われた空間なので、
遮音・防音性は抜群です。

1214-musicroom2


外へ音を出さず、また外からの音が入ってくることがない地下室は、
ホームシアターや音楽スタジオなどにも最適


地下室に作る本格ホームシアター
詳しくはコチラ↓
★ホームシアター★

ブログ記事でも、地下室のあるお宅をご紹介しています
ホームシアターのある家
音楽室のある家
グランドピアノが2台!


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地下室のイメージ③
暗くて閉塞感がありそう・・・。
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地下室というと、暗くてジメジメして、窓もなく閉塞感がありそう・・・。
そんなイメージ、確かにありますよね。

でもフローレンスガーデンの地下室[グランドルーム®]なら、
明るく快適な窓のある地下室が造れるんです!

20110531-1

建築基準法の改定により、一定の基準を満たした場合、
地下部分を地上1メートルまで出しても、容積率に算入されなくなりました。
フローレンスガーデンの地下室[グランドルーム®]は、
半地下工法のため、採光や通風のための窓を作ることが可能。
また、ドライエリアを設ければ、大きな掃出し窓を作ることだって
できちゃうんです!

1214-ドライエリアドライエリアとは、
地下室の外壁に沿って掘り下げられた空間のこと。
ドライエリアを設けることで、
掃き出し窓のような背の高い窓や、
地下に庭のようなスペースを
作ることが可能になります。



ドライエリア施工例はコチラ↓
★ドライエリア施工例★


お宅訪問や実例宅見学ツアーなどで、
たくさんの地下室を見学させていただきましたが、
どのお宅の地下室も、「え?!これが本当に地下室なの??」と
毎回驚くほど、明るい空間でした。

明るくて、風通しもよければ、寝室や客間、第2のリビングルームなど、
さまざまな活用方法がありますね!

フローレンスガーデンの地下室[グランドルーム®]
詳しくはコチラ↓
★目的別活用例★


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地下室のイメージ④
高級住宅!地下室は魅力的だけど、予算的に無理そう・・・
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地下室付きのお宅って、
「なんだかとってもお金持ちそう~」って思っていました。
そう、地下室って高価なイメージがありますよね。

でも、私たちがイメージする高価な地下室付き住宅も
フローレンスガーデンなら実現可能?!


なぜなら・・・

フローレンスガーデンの母体となるのは、
地下施工を手掛けて30年の実績がある工藤建設。
グランドルーム®は下請け業者や地下施工業者に工事を丸投げするのではなく、
工藤建設の地下施工に関する技術とノウハウを凝縮した
直接施工管理システムにより施工されるため、
中間マージンが発生しません。
そして、グランドルーム®は住宅の基礎部分として
1階の床面積と同じ面積の地下室を造るフルベースメントと呼ばれるもの。
地下室だけでなく、地上の建物とトータルで設計・施工するから、
無駄なコストを省き、坪40万円~という価格が実現できるのです


先日のFMサルースのビタママワイドに出演された
フローレンスガーデンの岩崎さんのお話によると、
この地域(横浜や川崎)は土地の価格が高い地域なので、
フローレンスガーデンなら土地を広く買い増すより、
地下室を造った方がコストを抑えられることもあるそうです

また、地下室付き住宅に向いているといわれる高低差のある土地は、
相場より安く手に入る場合もあるので、お得かもしれません。


フローレスガーデンの地下室[グランドルーム®]!
その魅力は、実際に目で見ていただくと、より実感できると思います。
年に数回実例宅見学会なども開催していますので、
興味のある方は足を運んでみてくださいね


                     

  
フローレンスガーデンへのお問い合わせ
フリーダイヤル 0120-045-910
受付時間 9:00~19:00(定休日:水曜日)



                    


地下室付き2×6輸入住宅フローレンスガーデン
詳しくはコチラ → ★★★



  
みどりんです

工藤建設のフローレンスガーデンは、なんと言っても2×6工法地下室が特徴。
地下室イメージ(左:半地下室のイメージ画像)

地下室ってどんなふうに使っているの??
と思っている方必見!
今回は、地下室を有効に活用されている
町田市の永嶋様にお話しを伺いました。

              

永嶋様はフローレンスガーデンにお住まいになられて10年目。
ご自宅の地下室にバレエスタジオを作り、
バレエ教室「プティバレエサークル」を主宰しています。

まずフローレンスガーデンを選ばれた理由をお聞きしてみると、
「地下室を多く施工している実績から」とのこと。

家を建てようと思った土地が、道路との高低差がある場所だったそうです。

「この高低差を利用して、半地下室が作れるのでは?」と思い立ち、
地下室を施工しているハウスメーカーの情報を取り寄せて調べたり、
実際に見に行かれたりした結果、最終的に
地下室を数多く施工している実績と、
親身になってくれたフローレンスガーデン事業部の
スタッフの方たちへの安心感
から決められたそうです。

実際に10年住んでみた感想をお聞きしてみると、
「夏は外の気温が高くても、部屋中がすぐに暑くなることもなく、
冬にはとても温かく、床暖房だけでも過ごせるほどで、高気密高断熱を実感します」
とのこと。
また、2×6工法なので、「地震の時には大きな揺れを感じることがあまりない」そうです。


それでは、永嶋様のバレエ教室
Petit Ballet Circle(プティバレエサークル)
拝見したいと思います!

次回(11/18)へつづく・・・


              

        

フローレンスガーデンへのお問い合わせは、
フリーダイヤル 0120-045-910
受付時間:9:00~18:00(定休なし)


地下室付き2×6輸入住宅フローレンスガーデン
詳しくはコチラ → ★★★
  

テーマ : 住宅・不動産 - ジャンル : ライフ

0929-1.jpg9月になってもなかなか涼しくならないな~、
と思っていたら、
今度は急に11月並みの寒さになったり、
雨が降り続いたりと、
なんだかすっきりしないお天気

こう毎日雨が続くと、お洗濯物は部屋干しだし、
窓も閉め切りなので、さすがに湿気も気になります。


湿気の気になる季節には、
「地下室って、やっぱりジメジメして大変じゃない?」と
お友達に聞かれるのですが、
我が家の地下室は、みんながイメージする地下室とは、
ちょっと違うものだと思います。
まず、半地下なので窓があります。
また、ドライエリア(空堀り)があるので、
掃き出しの窓も作れちゃうんですよ。
窓からは自然光が差し込むし、換気だってできます。

フローレンスガーデンの地下室 グランドルーム
詳しくはコチラ

フローレンスガーデンの地下室は高断熱地下工法で、
従来の地下室に比べて結露しにくいのが特徴で、
24時間セントラル集中換気システムが装備されています。

それでも、1階、2階に比べれば、
多少湿気を感じることも事実。
というのも、新築して3年間くらいは、
コンクリートに含まれる水分が完全には抜けないからだとか。
これはマンションも同じだそうで、コンクリートの建物の特性でもあります。

そういえば、鉄骨住宅の実家でも入居時に
「3年間はできるだけ窓を開けて換気してください」
なんて言われていました

そう、フローレンスガーデンは、1,2階は2×6工法。
地下部分は鉄筋コンクリート造りなんです!
だから、地下室そのものが基礎の役割もして、地震にも強い家になるのですが、
上記のような理由からある程度の湿気対策は必要です。

そこで、フローレンスガーデンのスタッフの方に相談して、
ダイキンのルームドライヤーという除湿器を設置してもらいました。
0929-2.jpg

除湿器って水を捨てたりするのが面倒~
というイメージがあったのですが、
このルームドライヤーは水捨て不要。
自動運転にしておけば、ON、OFFを自動で切り替え、
常に快適な湿度に保ってくれます。
1日の電気代も40円と、経済的にもやさしい省エネ運転。
梅雨時期のジメジメ感も、冬の結露もないので、
快適に過ごせます


現在、我が家の地下室はパパの趣味の部屋と、
スキーやキャンプなどのアウトドア用品をしまうスペースとなっています。
十分なスペースがあると、ついあれもこれもと地下室に運んでしまって、
このままじゃ、物置きになっちゃう
せっかく明るく快適なスペースなんだから、
もっと有効活用しなくっちゃね

0929-3.jpg

もうすぐ運動会!
気持ちのいい秋晴れになるといいな~。


        

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地下室付き2×6輸入住宅フローレンスガーデン
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