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突然ですが、皆さんのお宅では
お子さんたちどこで勉強をしてますか?

イマドキの小学生の宿題は、音読を聞いてあげるなど、
親がかかわる部分が自分たちの時代に比べて増えてますし、
著名な学者や教育機関もそのメリットを謳うようになって、
リビング学習をしている子どもが多数派のようですね
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リビングといっても、我が家では入学当時に購入した
学習机をそのままリビングに置くスペースもないので、
もっぱらダイニングテーブルが勉強机

ダイニングテーブルとイスって、子どもサイズにできていないので、
子どもの姿勢が悪くなったり、不都合なこともありますよね


近頃は、ダイニングテーブルとセットのイスでも
子どもの成長にあわせて座面の高さを変更できたり、
足置きがついているイスも登場して、
リビング学習により前向きになれるアイテムも
増えているみたい

筆記用具とかノートや辞書など
勉強アイテムとくつろぎの空間との折り合いを
うまくつけることが、我が家では今後の課題です
新学期に向けて、整理整頓しなくっちゃ

お家を建てたり、リフォームの機会があったら、
最初からリビングに勉強スペース(&学習グッズ収納スペース)を
つくるのもいいですよね

壁一面にロングデスクを設置して
PCコーナーとスペースを共用したり、
ランドセルラックと一体型のコンパクトデスクを
置けるような間取りにしたり、
レイアウトもさまざま。
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ライフスタイルに合わせて
家族の空間と勉強スペースの調和のとれたリビングが
完成したら、子どもの宿題もはかどって
ママのイライラが少しは減るかしら~

フローレンスガーデンへのお申し込み・お問い合わせはこちら
フリーダイヤル 0120-045-910
受付時間 9:00~19:00(定休日:水曜日)

WEB http://www.florence-garden.com/








  
先日、子ども部屋の大掃除をしました。
子ども部屋を掃除する時は、まず床に散らばったおもちゃを机の上にあげ、
ベッドの下に落ちている物を引っ張り出し、
床を片付けることから始めます。
毎日毎日「片付けなさいと口をすっぱくして言っているのに、
どうしてこんなにも散らかっているんだろう?
出しっぱなしになっている物をよくよく見てみると、
私からすれば「要らない物」だらけ

  

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キューです

ついこの間は30度近くまで気温が上がったと思ったら、昨日は11月上旬並み、
そして今日はまた25度くらいになる予報だそうです。
みなさん、カゼなどひいていませんか?

気温がなかなか落ち着かないので、ずっとできずにいる衣替え。
今現在、我が家のクローゼットや洋服ダンスには、
半袖の夏物と薄手のセーターが同居しているような状態
みなさんも同じような状況かもしれませんね?
そろそろ着手しようかと、今回は衣替えについて調べてみました



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まず衣替えをするには、なるべく空気の乾燥した晴天の日がよいそう。
衣類が湿気を含まないように…、つまりカビ防止のためですね。

そして計画的に
ムリに全部やろうとすると、中途半端に出した洋服が
部屋の隅で山になっている…、なんてことにもなりかねません(私がよくやるパターン
何回かに分けてやるといいようです。

まず手持ちの洋服を分類します。
●半袖やノースリーブなどの夏物
●セーターやコート、ジャケットなどの冬物
●長袖・七分袖の薄手のシャツなどの春・秋物
(↑さらに春物・秋物と細かく分けてもいいですね)

この時に、なるべく衣類を処分しましょう。
傷んだものやサイズが合わなくなったものはもちろん、
2年以上袖を通してない洋服は潔く手放すことをおススメします。
衣替えがおっくうになるのは衣類の量が多いから。
少なくすれば管理も楽になります。
リサイクルショップやフリーマーケットなどを活用するのも手です。


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分類が終わったら収納開始、ですが、
もし時間に余裕があればクローゼットや衣装ケースの中を掃除しましょう。
カビや虫食いの防止になります。
きれいに拭いて、中をしっかり乾燥させましょう。

収納する時は、たたんだ衣類を立ててしまいます。
次に衣替えをする時に、一目でどこに収納されているかわかるので便利です。
このとき衣装ケースを立ててしまうのがよいそう。
重みで衣類が収まり、よりたくさんの服を収納できます。
かさばる衣類(セーターやダウンなど)は衣類の圧縮袋を利用すると省スペースに。


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防虫剤の成分は空気より重いので、衣装ケースに入れる場合は一番上に置きましょう。


        


昨日までの雨が止み、今日は気持ちのいい晴れになりそうです
よし!今から衣替え、やっちゃおっかな




           


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テーマ : 生活・暮らしに役立つ情報 - ジャンル : ライフ

おおまかな分類で、簡単お片付け!

小さい子どもがいると、おもちゃの収納に悩みませんか?
うちは女の子なので、ぬいぐるみやお人形がいっぱい。
お人形のお洋服やお世話セット、おままごと道具、文具などの
細かいおもちゃも多くて、
毎日のように「お片付けしなさ~い」と声を張り上げていました。
幼稚園に入る前までは私も手伝って片づけていたので、
細かく分類して収納していましたが、
子どもたちだけで片づけるようになってからは、
「あれがない!これがない!」と翌日遊ぶときには大騒ぎ
何でもかんでもしまえばいいや!と適当に片づけるものだから、
見つかるはずもありません。
そこで、子どもたちが片づけやすいように、大きめの収納ケースを購入しました。

ぬいぐるみ

細かく分類せずに大きな収納ケースに
「ぬいぐるみ」「お人形」「おままごと」にわけて、まとめて収納。
IKEAで購入したカラフルな蓋つきの収納ケースは、
スタッキングできるので場所をとらないし、
キャスター付きなので、お部屋のお掃除をするときに移動するのも簡単。
ピンクはおままごと、グリーンはぬいぐるみと、
子どもたちも覚えやすいので、お片付けが上手になりました

文具

文具は浅い引き出しに収納。
折り紙は1段目、色鉛筆はは2段目などと細かいことは決めずに、
とにかくグリーンの引き出しならどこでもOKとしました。
浅いので探しやすいし、引き出しごと取り出して持ち運びもできます

そして、分類が難しい小さなおもちゃも引き出しにひとまとめ。
キッズメニューのおまけやガチャガチャで当てたおもちゃ、
マクドナルドのハッピーセットのおまけなど、
子どもって細かいおもちゃが大好き。
大人にとってはただのおまけでも、子どもにとっては大切なおもちゃなんですよね。

そのうち、かわいいものをしまうところ、
折り紙で折ったものをしまうところ、お気に入りのものをしまうところなどと、
子どもたちなりに工夫して片づけるようになり、
「日々成長しているのね」と感心しました

身支度も上手にできるようになる収納!

大きくなるにつれて、「今日はこの服を着たい」「靴はこれ!」「髪留めはこれ!」と
洋服や身に付けるものも自分で選びたいと言うようになった子どもたち。
そこで、子ども部屋のクローゼットに衣装ケースを購入しました。

クローゼット

衣類の収納のコツは、「季節のものだけ」「お出かけ着は別のところに」です。
子どもたちの洋服選びの基準は、「お気に入りの服」このただひとつ!
寒くても暑くても、公園でも家遊びでも、ただ「好きな服を着る!」なのです。
どれを選んでもOKな状態にしておくのがベストです。
上着や帽子、鞄はリビングのハンガーラックへ。
「今日は寒いから上着を着て行こうね!」「暑いから帽子を被って!」と
出掛ける直前に声をかけます。

ハンカチ

ハンカチやティッシュも、姉妹それぞれ小さなケースにわけて用意しておきます。

髪留め

髪留めは、100円ショップで購入したケースへ。
どんどん増えてしまった髪留めも、見やすくすっきり収納。
忙しい朝も「髪留め選んでおいてね~」と一声


そして、私の一番の悩みは、玄関が子どもたちの靴でいっぱいになること。
通園靴にスニーカー、サンダル、ローラーシューズと
一日に何度も靴を履き替え、どれも出しっぱなしにするので、
玄関がとんでもないことに

シューズラック

そこで用意したのが、小さなスチールラック。
子ども用の靴なら6足収納できます。
扉付きの靴箱からは出す一方だったけど、
このラックに収納するようになってからは、
ひとつ出したら、ひとつ片づける!という習慣がつきました


子どもの物の収納は、リーズナブルなプラスティックケースや
100円ショップを利用するなど、
お金をかけずに適当なもので済ますようにしています。
おもちゃだって年齢とともに変わってくるし、
衣類もどんどん大きくなるので、
その時々に合わせて収納方法を変えていく予定です。


     

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子ども部屋は必要?

もうすぐ、卒園や進級のシーズン。
この時期になると、私の周りで話題になるのが、
子ども部屋をどうするか?という問題。
うちの子は昨年小学校にあがったのですが、
お友達のほとんどは、机を用意し子ども部屋を作りました。
我が家は2歳違いの姉妹なのですが、
子ども部屋を与える時に、共有で使わせるか、
初めからそれぞれに個室を与えるかということを迷っていたので、
机は購入せずに、とりあえず教科書を置いたり、
洋服をしまったりするスペースとしての子ども部屋を作りました。
共有で使うなら、二段ベッドにしないと机を置くスペースが確保できない。
できれば、机やベッドは統一感を持たせたデザインで、などと考えていたら、
なんだか決めかねてしまって、とりあえず、という形になったのでした。

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そもそも、子ども部屋は必要なのか?
ということも、話題になりました。
子ども部屋を与えても、「リビングで宿題をしている」という先輩ママの話や、
小学校低学年のうちは、勉強する習慣をつけさせたり、
分からないところを教えてあげたりする必要があるという、教育系の雑誌の記事から、
当面の間は必要ないのでは、と思うからです。
また、子ども部屋に籠ってしまい家族のコミュニケーションがとりづらくなるとか、
子どもの様子がわからなくなるという不安もあります。


理想の子ども部屋

では、理想の子ども部屋ってどんな部屋でしょう。
子どもの気配を感じられる、子どもが孤立しないようにしたい、
と考える方が多いのでは?
我が家は、リビング階段になっていて、
リビングを通らないと2階の子ども部屋に上がれない造りになっています。
お友達のおうちの子ども部屋は、リビングの吹き抜けに面して窓がついていて、
お互いの様子が分かるようになっています。
また、別のお友達のおうちでは、2階に子ども部屋があるのですが、
リビングの吹き抜けに2階の廊下が面していて、
1階と2階が一体に感じられるようになっています。
みんな、間取りを工夫しているようです。

また、パパやママの仕事部屋と、
子どもの勉強部屋を共有しているお宅もあります。
私の尊敬する先輩ママは在宅ワーカーなのですが、
お子さんが超難関校に通っています。
合格の秘訣を聞いたら、仕事部屋に机を2つ置き、
毎日背中合わせで、ママは仕事、お子さんは受験勉強に励んでいたそうです。
分からないところも教えてあげられるし、
子どももママが一生懸命働いている姿を見て、がんばれたようです。

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勉強のことだけ考えるなら、ダイニングテーブルで勉強したり、
リビングに机を置き、子どものスペースを作ったりすれば良いのかもしれません。
でも、寝室としてや、子どもの自立、大きくなってからは勉強部屋として、
子ども部屋はいずれ必要になりますよね。
それから、兄弟で部屋を共有するのも、小学生、中学生くらいまででしょうか。
生活の時間帯も少しずつ違ってくるし、
部屋を分けるか、間仕切りをする必要が出てくるかもしれません。
異性なら、なおさらその時期は早く来るでしょう。
そう考えると、持ち家を購入する際には、
将来の子ども部屋のスペースを考えた間取りにしておく必要がありますね。


子ども部屋のインテリア

親としては、まだ必要ないという考えもありますが、
早く自分の部屋がほしい!という子どもの気持ちもわかります。
それで、我が家もとりあえずの子ども部屋を作ったのですが、
新しく用意したのは、ピンクのラグくらい。
子ども部屋のインテリアは、どういうのがいいのかしら?

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きれいな空色に雲が描かれた壁紙や、動物がたくさん描かれた壁紙、
かわいいイラストのカーテンや、ポップな色合いのカーテンなど
子ども部屋向けに楽しいデザインのものがたくさんあります。
小学生のうちは、明るく楽しい気分になれるようなインテリアがいいですよね。
中学生、高校生になったら、落ち着ついたシンプルなインテリアなど、
子どもの成長に伴って、好みも変わってくるのかもしれません。
それなら、カーテンや壁紙、家具はシンプルなものにしておいて、
小物を使って子ども部屋らしくするのもいいですね。
簡単に剥がすことができる壁紙シールや、
窓や鏡に貼るジェルシールなどを使ってアレンジするのも楽しいですね


「2年生になったら、自分の机とベッドが欲しい」という娘の希望。
机はともかく、一緒に寝られなくなるのはさみしいという親の都合もあり、
我が家では、まだ保留の状態です


  

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