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毎日じめじめ暑い日が続いています。
梅雨時期は肌寒いというイメージでしたが、
今年はとにかく蒸し暑い
暑いせいか、我が家ではすでに生ごみの臭いが気になり始めいています。
また、横浜市では昨年まで夏場は週3回だった家庭ごみの回収が、
今年から週2回となるということで、
これまでわりに無頓着だった私も、しっかり生ごみ対策を始めました。


生ごみ、悪臭の原因は?

生ごみの臭いの原因は、空気中に含まれるバクテリアなどの微生物が、
野菜くずや残飯などを分解して発生した炭酸ガスやアンモニア。
微生物は生ごみを栄養とし、水分と適度な温度があれば、
どんどん増殖するので、気温が高い夏場は生ごみ臭が発生しやすくなります。

まずは、ゴミの水分を減らすこと。
野菜は洗う前に、不要な部分をカットし皮をむけば、
野菜くずの余分な水分をカットできます。
その時、三角コーナーなどに捨ててしまっては、結局また濡れてしまうので、
直接ビニール袋などに捨ててしまいます。
この時、新聞紙やチラシにくるんで捨てれば、さらに水分をカット。
お魚の内臓や骨なども、新聞紙にくるんでからビニール袋で密閉すれば、
悪臭もかなり軽減します。

0629-2

我が家では、生ゴミ用のごみ箱が小さいため、
すべてを新聞紙でくるんでしまうと入りきらなくなるので、
お魚やお肉など、特に悪臭につながるものだけ新聞紙にくるみます。
野菜くずなどは、トレイの上にキッチンペーパーを敷き、
その上である程度乾燥させてから、ビニール袋へ。
若干しめったキッチンペーパーは、調理後のガスレンジ周りの油ハネを拭き取り、
最後にフライパンの汚れを拭き取る時に使用しています。

0629-1

それから、三角コーナーのかわりに、紙製の水切り袋を使用しています。
食後の残飯のみをこの水切り袋に捨て、
最後に上からぎゅーっとつぶして水分を抜き、
ビニール袋に入れて、ゴミ箱にぽん


いくら密閉したとはいえ、ゴミ収集日には、
ゴミ箱からぷーんと悪臭が、なんてことありますよね
私は、市販の生ゴミ用消臭スプレーを使用していますが、
エコ意識の高いお友達によると、茶がらやコーヒーの出がらしを
生ごみにまぶしておくと、除菌、消臭効果があるそうです。
重曹やお酢を振りかけて置くのも、良いそうです


生ゴミを減らす!

悪臭対策はいろいろとありますが、
生ごみを減らすということも必要ですよね。
私は、週に1度近所のスーパーの特売日にまとめ買いするのですが、
安いからとつい買いすぎてしまうこともしばしば
ある程度献立を考えて、必要な分だけ購入することを心がけたいと思います。

それから、購入した食材はしっかり食べきる
ホウレンソウや小松菜などは、根っこだけを切り落とし、
茎の部分もいただきます。
義母宅で茎の部分を食べて、その甘さにびっくり
ブロッコリーの茎も甘くておいしいし、
しいたけやマッシュルームの茎も食感が気に入っています。

生ごみを減らし、ちょっとした工夫でいやな臭いからも解放!
暑い夏も、気持ち良く過ごせたらいいですね


     

フローレンスガーデンへのお問い合わせは、
フリーダイヤル 0120-045-910
受付時間:9:00~18:00(定休なし)


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先日、久々に義父母の家に遊びに行きました。
定年後、山の上の広い土地にこぢんまりした家を建て、
ガーデニングや家庭菜園に励み、スローライフを楽しんでいます。

0623-1

遊びに行くと、ウッドデッキのバルコニーでバーベキューをするのが恒例。
バルコニーは6畳ほどの広さで、晴れた昼間は富士山が臨め、
夜は眼下に街の夜景が一望できます。

ウッドデッキは雨風にさらされて、すぐにダメになってしまうというイメージがあったのですが、
義父母宅はとってもキレイ。
「ウッドデッキは日々のお手入れが大事なのよ~]」と義母。
そうか、キレイに保つコツは、やっぱりお手入れですよね

日々のお手入れ

0623-3

日常のお手入れの基本は、土埃などの汚れを取り除いておくこと。
庭ホウキを使ってこまめにホコリを掃きます。
ウッドの大敵は湿気。
ホコリや汚れが付着したままだと、ウッドの乾燥を妨げ、
ホコリの中の腐朽菌が腐食の原因になってしまいます。
溝の部分にたまったホコリもきちんと取り除き、
年に数回は、デッキブラシや高圧洗浄機を使って水洗いしましょう。

1~2年に1回は再塗装

お日さまに照らされ、雨風にさらされたウッドデッキは、
年月とともに色あせてきます。
1~2年に1回は、再塗装しましょう。
使用するのは、外部用木材保護着色塗料(オイルステインなど)。
浸透性の塗料で、紫外線や害虫から木材を守ります。
水洗いしてよく乾燥させてから、刷毛をつかって塗装します。
2度塗り、3度塗りをするとより効果的です。
水洗いで落ちない汚れや、残っている塗料をサンドペーバーなどで、
こすり落としてから塗装するとワンランク上の仕上がりに。


友人宅もとてもキレイに保っているので、
「塗り直しとかしているの?」と聞いてみたところ、
やはり、2年に1回くらいは再塗装しているようです。
ご主人の役目だそうですが、一人では大変なので、
「今年はうち」「来年はそちら」というように、
ご近所のお友達と協力して、順番にお手入れしているそうです。

0623-4そして、別の友人宅のウッドデッキは樹脂製のものだとか。
ぱっと見は、本物の木材と見間違うほどですが、
木材のように腐食もせず、色あせもしづらいそうで、
再塗装は不要。
たまの水洗いでOKだそうです。



0623-5

我が家では、「ウッドデッキは長持ちしない」「お手入れが大変」というイメージから、
タイルのテラスにしていますが、
ウッドへの憧れがあり、ガーデンテーブル&チェアはウッドのものを使用しています。
お手入れを全然していなかったので、
すっかり色あせてしまいました・・・
ヤスリがけして再塗装すれば、またウッドの魅力がよみがえるかな?
パパにお願いしてみようっと


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おおまかな分類で、簡単お片付け!

小さい子どもがいると、おもちゃの収納に悩みませんか?
うちは女の子なので、ぬいぐるみやお人形がいっぱい。
お人形のお洋服やお世話セット、おままごと道具、文具などの
細かいおもちゃも多くて、
毎日のように「お片付けしなさ~い」と声を張り上げていました。
幼稚園に入る前までは私も手伝って片づけていたので、
細かく分類して収納していましたが、
子どもたちだけで片づけるようになってからは、
「あれがない!これがない!」と翌日遊ぶときには大騒ぎ
何でもかんでもしまえばいいや!と適当に片づけるものだから、
見つかるはずもありません。
そこで、子どもたちが片づけやすいように、大きめの収納ケースを購入しました。

ぬいぐるみ

細かく分類せずに大きな収納ケースに
「ぬいぐるみ」「お人形」「おままごと」にわけて、まとめて収納。
IKEAで購入したカラフルな蓋つきの収納ケースは、
スタッキングできるので場所をとらないし、
キャスター付きなので、お部屋のお掃除をするときに移動するのも簡単。
ピンクはおままごと、グリーンはぬいぐるみと、
子どもたちも覚えやすいので、お片付けが上手になりました

文具

文具は浅い引き出しに収納。
折り紙は1段目、色鉛筆はは2段目などと細かいことは決めずに、
とにかくグリーンの引き出しならどこでもOKとしました。
浅いので探しやすいし、引き出しごと取り出して持ち運びもできます

そして、分類が難しい小さなおもちゃも引き出しにひとまとめ。
キッズメニューのおまけやガチャガチャで当てたおもちゃ、
マクドナルドのハッピーセットのおまけなど、
子どもって細かいおもちゃが大好き。
大人にとってはただのおまけでも、子どもにとっては大切なおもちゃなんですよね。

そのうち、かわいいものをしまうところ、
折り紙で折ったものをしまうところ、お気に入りのものをしまうところなどと、
子どもたちなりに工夫して片づけるようになり、
「日々成長しているのね」と感心しました

身支度も上手にできるようになる収納!

大きくなるにつれて、「今日はこの服を着たい」「靴はこれ!」「髪留めはこれ!」と
洋服や身に付けるものも自分で選びたいと言うようになった子どもたち。
そこで、子ども部屋のクローゼットに衣装ケースを購入しました。

クローゼット

衣類の収納のコツは、「季節のものだけ」「お出かけ着は別のところに」です。
子どもたちの洋服選びの基準は、「お気に入りの服」このただひとつ!
寒くても暑くても、公園でも家遊びでも、ただ「好きな服を着る!」なのです。
どれを選んでもOKな状態にしておくのがベストです。
上着や帽子、鞄はリビングのハンガーラックへ。
「今日は寒いから上着を着て行こうね!」「暑いから帽子を被って!」と
出掛ける直前に声をかけます。

ハンカチ

ハンカチやティッシュも、姉妹それぞれ小さなケースにわけて用意しておきます。

髪留め

髪留めは、100円ショップで購入したケースへ。
どんどん増えてしまった髪留めも、見やすくすっきり収納。
忙しい朝も「髪留め選んでおいてね~」と一声


そして、私の一番の悩みは、玄関が子どもたちの靴でいっぱいになること。
通園靴にスニーカー、サンダル、ローラーシューズと
一日に何度も靴を履き替え、どれも出しっぱなしにするので、
玄関がとんでもないことに

シューズラック

そこで用意したのが、小さなスチールラック。
子ども用の靴なら6足収納できます。
扉付きの靴箱からは出す一方だったけど、
このラックに収納するようになってからは、
ひとつ出したら、ひとつ片づける!という習慣がつきました


子どもの物の収納は、リーズナブルなプラスティックケースや
100円ショップを利用するなど、
お金をかけずに適当なもので済ますようにしています。
おもちゃだって年齢とともに変わってくるし、
衣類もどんどん大きくなるので、
その時々に合わせて収納方法を変えていく予定です。


     

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5月23日(日)に工藤建設本社で行われた「土地探しセミナー」
先日は、土地探しの前の事前準備や、
失敗しない土地探しについてお話しましたが、
土地を購入し家を建てる際、知っておきたい法律についてもお勉強してきました。
とってもためになるお話でしたので、
今回は、建築基準法などこれだけは知っておきたい基本知識をご紹介したいと思います。

知っておきたい「家と土地の規制」

  「土地さえあれば、自由に家が建てられるわけではありません。
建物の安全を確保する基準や、地域・街ごとのルールを定めた建築基準法があります。
理想の家を建てるために、法律にも強くなっておきましょう」

用途地域
すべての土地は使用目的が定められています。
不動産広告などで「第1種低層」とか「第2種低層」なんて文字をよく目にしますよね。

「第1種低層住居専用地域」とは、
低層住宅のための良好な住居の環境を保護するための地域。
最も厳しい規制(用途制限)がかけられた地域で、
建てられる家の規模や高さも決められています。
低層住宅以外で建てられるのは、
図書館や診療所、老人ホーム、小中高の学校、住宅を兼ねた小店舗など。
「第2種低層住居専用地域」はそれに加え、150㎡以下の店舗が建てられます。
どちらも、一戸建住宅に適した環境といえます。

 道路付けもいいし、日当たり良好!と気に入った土地に2階建ての家を建てたら、
目の前にマンションが建ってしまった!

 静かな環境で子育てをしたい!と思っていたのに、
隣にスーパーや商業施設が建ってしまった!便利だけど、理想とちょっと違う・・


なんてことにならないよう、その土地がどの用途地域なのかを
しっかり確認しておきましょう。

「建ぺい率」と「容積率」

用途制限による規制で、建てられる建物の規模が決められています。
それが、「建ぺい率」「容積率」です。

建ぺい率

たとえば、100㎡の敷地で建ぺい率50%場合、建築面積は50㎡までの家が建てられます。
容積率80%の場合、1階+2階=80㎡までの家が建てられます。


建物の高さ制限

建物の高さは用途地域によって決められています。
低層地域なら、10mまたは12mの高さ制限があります。
また、北側や道路に面した側は必ず斜線制限があり、
2階の空間が制限されたり、3階建てが建てられなかったりする場合があるので、
住宅密集地域では注意が必要です。


敷地を有効活用!地下室のある家

 立地条件は気に入ったけれど、この広さでは必要なスペースがとれない。
 高さ制限や斜線制限、容積率などで、3階建ては建てられない。

  敷地を有効活用する方法はないかしら?

そんなとき、「地下室のある家」という選択があります!

1994年の建築基準法の一部改正により、
一定条件を満たした場合、地下室部分の面積が容積率に算入されなくなりました。


容積率建ぺい率50%容積率100%の土地が
40坪あった場合、改正前なら延床面積は40坪
(総2階なら20坪の2階建て)までのところ、
改正後は地上40坪、地下20坪
(計60坪の総3層建て)の建物を
作ることができるようになりました。

つまり…
地下室付き住宅なら、同じ建坪の2階建ての
1.5倍の広さの家が建てられるのです!


ドライエリアフローレンスガーデンの地下室グランドルームは、半地下工法。

ドライエリア2窓やドライエリア
(履き出し窓を作るために行う「から堀り」)
の設置が容易なため、
明るく快適な空間を作ることできます。

2.5階分の高さなので、
3階建てがNGの地域でも建築OK!


寝室ホームシアター


明るく快適な大型地下室グランドルームなら、
寝室や書斎、ホームシアター、趣味の部屋、ゲストルームなどとして
幅広く活用できます。

フローレンスガーデンの地下室グランドルーム
詳細はコチラ
http://www.ground-room.com/

     

 「土地は必ず現地に行って確認しましょう。
行ってみて初めて気づくこと、感じることなどがあります。
高圧線や電線、電柱の位置、ごみ置き場等の嫌悪施設、
店舗の明りや営業時間など、書面では分かりにくいことがあります」

特に、夜や雨の日に行ってみると良いそうですよ。
街灯や治安、水はけ、人通りなども確認できます。
できれば土日の交通量などもチェックしておくと良いでしょう。


 「住みがいを持って住んでいただける家をご提案するために、
プロの視点で土地を見るお手伝いをします」

フローレンスガーデンでは随時さまざまなセミナーを行っているので、
フローレンスガーデンのホームページをチェックしてみてくださいね。
個別にも相談に応じてくださいます。

フローレンスガーデンのHPはコチラ
http://www.florence-garden.com/


  
今回の取材は、都筑区のF様邸。

0601外観

オレンジ色の瓦屋根やサーモンピンクの外壁、シンボルツリーとなるヤシの木など、
南仏の雰囲気たっぷりの素敵なお住まいです。

家族みんなの遊びのスペースを

0601地下室

Fさんご夫妻がフローレンスガーデンに興味を持ったのは、
地下室のある家を建てたいという希望によるものだったとか。
1階と同じ床面積を持つフルベースメントと呼ばれる地下室には、
ご主人の趣味であるビリヤード台やダーツ、お子さんたちの絵本やおもちゃがあり、
家族みんなが楽しめるスペース。
また、お子さんたちが大きくなったらご家族で映画鑑賞ができるよう、
電気配線やスクリーンの設置場所が確保されているそうです。

0601地下室30601地下室2

インテリアは、1960~1970年代のアメリカのイメージに統一。
とってもおしゃれ~

「心配していた湿気も全く感じられません。
大きな窓からは自然光が差し込み、明るく快適なスペースに、満足しています」



家族みんなが集まる
くつろぎのリビングダイニング


0601ダイニング

テラスに面した大きな窓や吹き抜けから、燦々と太陽の光が差し込むリビングダイニング。
フローリングや腰壁、キッチンのキャビネットなど、
木材をふんだんに使用した室内は、明るく柔らかなくつろぎの空間です。
喘息のお嬢さんの体に配慮し、
ホルムアルデヒド除去クロスや無垢材のフローリングを使用するなど、
建材にもこだわったそうです。

0601キッチンそして、元パティシエのご主人こだわりの
アイランドキッチン。
お菓子作りに最適といわれる天然大理石を
使用した作業台は、
ご主人の背の高さに合わせて作ったそうです。


お誕生日やクリスマス、ハロウィンなどのイベント時には、
腕を奮って、ケーキを焼くそうです。
リクエストに応えたキャラクターのバースデーケーキに、
お子さんたちも大喜び

う~んおいしそう~
ケーキ1ケーキ2

「来客時や、ご近所のお友達と持ちよりパーティをする時にも
主人がケーキを焼いてくれます」
と奥様。

うらやまし~


0601ウッドデッキ

0601オーニングそして、広々とした樹脂製のウッドデッキには、
バーベキュー炉があります。

自動で開閉できるオーニングは、
鮮やかな色いあいで、
お家の雰囲気にぴったり。



楽しくスムーズに家事や育児ができる家

そして、奥様のこだわりは、
「楽しくスムーズに家事や育児ができる家」にすること。
キッチンからお風呂場に続く洗面室には、
学校関係の書類やパソコンを置くことができるミセススペースを作りました。
そして、作りつけの収納には家族それぞれの引き出しがあります。
お風呂上がりには、お子さんたちは自分の引き出しから
パジャマや下着を取り出してお着替え。
「これだけでも、とっても助かるんですよ」と奥様

0601洗面室


そのほかにも、家事や育児をスムーズに行う工夫がいっぱい。

たとえば・・・

Fさんのお宅ではほとんどの扉が引き戸になっています。
これは、お子さんたちが勢いよく扉を開けると危ないからという理由です。
でも、引き戸だと床のレールの部分(溝)のお掃除が大変では?
すると、「上吊式の引き戸がありますよ」とフローレンスガーデンのスタッフ。
これなら、お掃除も簡単。
0601引き戸

そして、奥様一番のお気に入りはコレ。
埋め込み式の室内物干し。
リモコンで、物干しを下降したり収納したりできます。
0601物干し


これらの工夫は、「~だったら便利だな~」とか「~があったらいいのに」という
漠然としたものだったとか。

「フローレンスガーデンのスタッフの方々は、なんでも気軽に相談できる雰囲気でした。
どんなに些細な希望にも親身に耳を傾け、具体的な提案をしてくださり、
理想どおりの住まいをつくってくだいました。」



Fさんご夫妻のこだわりや工夫がいっぱいの素敵なお住まいでした

  

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