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工藤建設フローレンスガーデン
完成した住まいや
構造現場などを実際に見ることができる、

「暮らし方」&「現場」見学会


7月は、3日(日)に開催!

建築中の現場とオーナー様実例宅を半日で見学できる定員限定15組のバスツアー
一人でじっくり見学しても、お友達や家族と一緒に気軽に参加してももちろんOK!
工藤建設フローレンスガーデンのホームページから予約できます!
お申し込みはお早めに!

さらに!!!

7月16日(土) 石原和幸氏 受賞記念寄せ植えスペシャルセミナー開催決定!

工藤建設フローレンスガーデンのモデルハウス「はないえ」のエクステリアも手掛けている、世界的なガーデンデザイナー、ランドスケープアーティストの石原和幸氏が、
5月にイギリスで開催されたチェルシーフラワーショーにおいて、「8度目のゴールドメダル」と、総エントリー作品の中で最も素晴らしいお庭に贈られる「プレジデントアワード」を受賞しました
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その受賞記念として「特別セミナー&スペシャルトークイベント」が、工藤建設本社ビルで開催されます。
イベント詳細、開催時間等は工藤建設ホームページで近日公開予定ですので、楽しみにお待ちください!

フローレンスガーデンへのお問い合わせはこちら
フリーダイヤル 0120-045-910
受付時間 9:00~18:00(定休日:水曜日)




  
FlorenceGarden with ビタミンママ
ほぼ1000円カルチャーforママ

毎月さまざまな講座を開催している『ほぼ1000円カルチャー』。


今回は
salon de “confort”主宰 笹島ゆり先生の

「爽やかに初夏を彩る
アーティフィシャルフラワーのリース」

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のレッスン風景をお伝えします

「心地よい毎日」をテーマに
ワインを楽しむ料理とフラワーアレンジメントのサロンを主宰する
笹島先生。

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この日はアーティフィシャルフラワーを使って、
ハーブやベリーをふんだんに使ったみずみずしいリースを
教えていただきました。

使う材料はこちら。
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直径約20cmのリースに、濃淡の異なるグリーン2種類。
それと、アクセントになる小さなベリーとミントの葉。
すべてアーティフィシャル花材です。

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まずは、土台となるリースに濃い方のグリーンを巻きつけていきます。
この時、キツめに巻かず、ふんわりと余裕を持たせた方が見栄えが良くなるそう。

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何カ所かをワイヤーで止めたら、後ろに回してキュッと固定します。
違う種類のグリーンを後から巻くので、すき間ができても大丈夫。
つぶれないように、でも浮かないように止めていくのがポイントです。

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その上から、淡くスモーキーなグリーンを巻きつけていきます。
なるべく広がらないように、層を厚めに。
色合いの異なるグリーンで、立体感を出します。
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この上に、2つのベリーとミントをプラスします。
ベリーははさみやペンチで小房に分けてから、置きたい場所にグルーガンで止めていきます。

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正面だけでなく、リースの内側部分にもベリーを配置すると、
より立体的になり、動きのある作品に仕上がるそう。

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みなさん、とっても真剣に作品に取り組んでいます。

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同じ材料を使っているのに、だんだんと作品に個性が出てきましたね。

仕上げに、ウェーブのあるツタを全体にはわせてできあがりです。
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リースの良いアクセントになりました。
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さあ、完成!
テーブルに10個のリースを並べて、つかの間の鑑賞会。
他の人の作品を見て、自分との違いを見つけるのも楽しいですね。
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その後はフローレンスガーデンスタッフも加わり、お茶菓子と紅茶で軽いおしゃべりを楽しみました。
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こちらはクラフト講座の会場となっている、フローレンスガーデンモデルハウス「はないえ」で撮影したものです。
スタンド付きなので、こんな風に窓辺に飾ると素敵ですね。
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クラフト、お料理など毎月魅力的なレッスンが
たった1000円で受けられてしまう【ほぼ1000円カルチャー】。

7月度レッスンはただいま公開準備中!
募集開始まで、今しばらくお待ちください^^
詳しくは→→ビタミンママHP










  
湿気の多いこの時期は、食べ物が傷みやすく、食品の管理にも気を使いますね
食品管理の要といえば冷蔵庫
扉を開けっ放しにする時間を短くすることばかりに気を取られていましたが、
この時期こそ、冷蔵庫内の清潔さを意識せねば、と一念発起して、庫内掃除に着手してみました。

とはいえ、一度にすべてを手入れするのは時間的にも大変だしやはり庫内温度の低下も気になります。
引出しごと、扉ごとにお手入れを進めることに。

まずは、家中の保冷バッグを集めてきて、庫内の食品を手早く取り出し、バッグにイン。
足りない分は、紙袋にバスタオルなどで代用しました。
日の当たらないところに置いたらお掃除スタート

棚やトレイを外して洗浄。
庫内は汚れているところを水拭き
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ひどい汚れがついている場合は、キッチン用中性洗剤で洗う→よくすすぐ→乾燥 の手順がいいようです。
庫内だけでなく、パッキンの汚れもキレイにしました

我が家で汚れが目立ったのは野菜室。
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常備野菜、玉ねぎやジャガイモの皮のかけらや、お弁当のために欠かせないミニトマトのヘタなど、知らず知らずに落ちてしまっている野菜くずが、良く見ると四隅を中心にちらほら・・・
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この野菜くず、実は細菌の温床であることが判明
そこで有効なのが、アルコール消毒。
ドラッグストアなどにあるキッチン用のアルコールスプレーが便利。
全ての庫内にシュッとひと吹きで庫内の清潔度は一気にアップです


梅雨時の気温が低めの日を選んで、冷蔵庫の庫内掃除。
キレイな冷蔵庫で暑い季節を迎えましょう

フローレンスガーデンへのお問い合わせはこちら
フリーダイヤル 0120-045-910
受付時間 9:00~18:00(定休日:水曜日)



  
FlorenceGarden with ビタミンママ
ほぼ1000円カルチャーforママ

毎月さまざまな講座を開催している『ほぼ1000円カルチャー』。


今回は
天然酵母パン教室nico 主宰 なかおわかこ先生の

「親子で作る天然酵母生地の本格ピザと
体に優しい米粉のクッキー」

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のレッスン風景をお伝えします

横浜市青葉区で天然酵母のパンと、誰でも手軽に取り入れられる"ゆるマクロビオティック"教室を主宰されているなかお先生。
この日はホシノ天然酵母を使ったもっちりピザと、バターや卵を使わずに作る米粉のクッキーに親子でトライします

●天然酵母のピザ
この日来てくれたのは、幼稚園年少さんから小学校3年生までのお子さんとそのお母さんたち。
先生からの説明を一通り聞いた後は、いよいよ見て触っての実習スタートです
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生地は強力粉、塩、甜菜糖を混ぜたボウルの中に酵母を加えて手でこねていきますが、
この日はあらかじめ一次発酵までをすませた生地を先生が持参してきてくださいました。
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天然酵母の力で、はちきれんばかりにふくらんだビニール袋!
子供たちも驚いた様子でした

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生地を等分にカットしたら、綿棒で伸ばしていきます。
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子供たちからは「丸くするの難し~い」という声も上がりましたが、楕円でもOK
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トマトソースを塗った生地にチーズをしきつめ、その上に玉ねぎ、ベーコン、ピーマン、しめじ、コーンをトッピング。
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盛りだくさんの具材で食べごたえもバッチリですね
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これを220℃に余熱したオーブンで10分ほど焼きます。
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チーズを下に、野菜を上に乗せたので、彩り豊かなピザができあがりました
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●米粉のクッキー
卵を使わないのでアレルギーのお子さんでも安心して食べられる米粉のクッキー。
さらに、バターの代わりになたね油を使うのでヘルシー&べたつかず型抜きもしやすいそうです。

まずはふるった薄力粉と米粉、ベーキングパウダー、砂糖をボウルに入れ、泡だて器で混ぜます。
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ここに豆乳となたね油を加え、ゴムベラで混ぜた後、手でひとまとめにします。
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綿棒で2~4mmの厚さにのばしたら、好きな型で抜いていきます。
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取りあいにならずみんなが楽しめるようにと星、ハート、車、怪獣、ぞう、人型など、先生がさまざまな種類の型をたくさん持ってきてくださいました
「どれにしようかな~」と迷うのも楽しみのひとつですね
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子供たちは夢中で型抜きを楽しんでいました
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キレイに型抜きができました!
準備はバッチリですね
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180℃のオーブンで12~15分焼いたらできあがり
今日使った薄力粉は全粒粉入りなので、茶色のつぶつぶが見えるのが特徴。
ザクザクとした食感がくせになるおいしさです
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●試食タイム
大きなピザを親子で仲良く分け合って試食タイム♪
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「うちで作る生地と違ってもちっとしてておいしかった!」「子供がよく食べていました!」など、
お味も大好評でした
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親子向けやママ向けなど、毎月多彩な講座を企画しております
『ほぼ1000円カルチャー』。

「参加してみたいな」と思われたら、
ぜひぜひご応募くださいね

詳細は→→→ビタミンママHP
  
関東も梅雨入りしちゃいましたね
24時間換気して浴槽もピカピカに
気をつけているつもりでも
ふと気づけばポツポツと黒いカビが
特にこの時期はあっという間に繁殖してしまいます

なぜなぜ どうして

実は、浴室内の天井には
目に見えないほど細かなカビ(天井カビ)が潜んでいて、
胞子をばらまき、増殖を繰り返しているそうです

壁や床に見えるカビをいくらこまめに除去しても、
天井カビを含めた浴室全体のカビを退治しないと
カビの連鎖を断ち切ることはできないのです

そこで便利なのがこちら

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燻煙剤といえば、
ゴキブリやダニを退治する「バルサン」や「アースレッド」を思い浮かべますが、
浴室用も使い方はほぼ同じで、水を入れてポンと置くだけ
注意点はただひとつ、換気扇は止め窓は閉めて密閉しておくこと。

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30秒くらいで煙が出始めるのを確認したら浴室の扉を閉め、
90分以上そのままにしておくだけで、
煙を使って除菌成分の銀イオンをすみずみまで行きわたらせて、
天井カビをはじめとする浴室中のカビをまるごと除菌
してくれるのです。
最後に30分間ほど換気をしたら完了
水で洗い流す必要はなく、そのまま入浴できるのもうれしいポイント
浴室の環境や季節によって異なりますが、
これで1~2か月間は防カビ効果が続くそうです。

黒カビといえばもう1カ所
水洗トイレの水が溜まっている境界の部分が黒ずんでいませんか
トイレ掃除を1~2週間ほどさぼるとできてしまう汚れで、
水際がリング状に汚れているので“さぼったリング”と言われています。
その正体、実は黒カビなんです
すぐにブラシでゴシゴシこすれば簡単に取れるようですが
相手はしつこい黒カビ
時間が経つと根っこを張って取れにくくなってしまうのです。

そんなときに使うのがこちら

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1箱3包入りです。
使い方は簡単 1包をトイレの水の中に入れるだけ。
塩素系の薬剤が溶けてモコモコと泡が広がって汚れに密着。
1時間ほど待ってから水を流せば汚れがすっきりキレイに落ちているんです
塩素の臭いがきついので、しっかりと換気してくださいね

掃除がおっくうな梅雨時期だけでなく、
夏休みなどで長期間留守にする際も
浴室とトイレの黒カビ対策はこれで万全です


フローレンスガーデンへのお申し込み・お問い合わせはこちら
フリーダイヤル 0120-045-910
受付時間 9:00~18:00(定休日:水曜日)

WEB http://www.florence-garden.com/ 
  


FlorenceGarden with ビタミンママ
ほぼ1000円カルチャーforママ

毎月さまざまな講座を開催している『ほぼ1000円カルチャー』。


今回は、
料理教室クオリア 主宰 小野孝予先生の

家庭で楽しむ本格アジアン料理
ベトナム風揚げ春巻き

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を、 mikiがレポートします



季節感のあるおしゃれな家庭料理が人気で、
ソムリエ、チーズプロフェッショナルの顔を持つ小野先生
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今回は、小野先生のお教室でも大人気のメニュー、
ベトナム風春巻きを紹介していただきました


 ベトナム風揚げ春巻き
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緑豆春雨は熱湯で戻して3センチの長さにし、
ニラ、香菜は1〜2センチの長さに切っておきます。
豚のひき肉、エビのすり身、調味料など材料全てをボウルの中に入れて、
しっかりすり混ぜます。

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混ぜた状態がこちら


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春巻きの皮を斜め半分に切って三角にし、
皮に具をのせて包んだら、
巻き終わりに水をつけて留めます。

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フライパンに油を熱して揚げ焼きにすれば完成〜〜


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揚げたての春巻きは、
皮はパリパリ、中はジューシー。
その美味しさは格別です

先生のデモの後は、
みなさんの実習タイム〜〜
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揚げ春巻きの他のメニューはこちら
青パパイヤのサラダ
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ココナッツサワースープ
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盛りつけ時には、
トマトの皮を薄切りにして、
バラの形に仕上げる、
トマトの飾り切りも教えていただきました。
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全てが出来上がったら、
工藤建設フローレンスガーデンスタッフも一緒に
試食タイム
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夏にピッタリのアジアン料理に、
みなさん美味しい〜〜
大満足のご様子でした


フローレンスガーデンのショールームに移動してティータイム
今回のデザートは
小野先生手作りの
なめらかな食感と杏仁の風味が効いた、
杏仁豆腐
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ティータイム中は、
普段聞けない、興味深いお家の話しを
フローレンスガーデンスタッフが詳しく説明してくださいました
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今回も大好評だったほぼ1000円カルチャー。

6月も魅力的な講座をご用意して、
みなさまの参加をお待ちしています!

ぜひご応募ください

詳しくは ビタミンママHP





  
関東も早々に梅雨入りし、これからしばらくはじめじめした気候となりますね。
あ~洗濯物が乾かないと凹むくらいなら、思い切って洗濯物は晴れた日にとっておいて、
徹底的に洗濯機の大掃除なんていかがでしょう?

洗濯機の掃除といえば、液体の洗濯槽クリーナーを洗濯機に注いで、1サイクル回して乾燥、という作業を月に一度くらい行っている方は多いかと思いますが、それはあくまでも洗濯「槽」のお掃除。
さまざまな部分で構成されている洗濯機は汚れがたまりやすいポイントがいくつもあるんです。

我が家はドラム式の洗濯機を使い始めて約6年。
まだまだ活躍してほしいと思いつつ、汚れも少し目立ってきてます。
気になっていたのはこの洗剤投入口。
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最後まで引き出して少し持ち上げ外してみると、中は思ったより(?)キレイだったのですが、細かいカビも発見
カビとり剤をスプレーして、5分後にふきとりキレイになりました

引き出したトレーを裏返すと、こっちの方が汚かった
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カビとり剤→水洗い。真っ白になると気持ちがいいですよね

洗濯物の投入口をぐるりと囲むゴムパッキンの奥は、少し前にふと気になっていらないタオルを差し入れて拭いてみたら、すごい汚れが取れてビックリしたことがありました
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ドラム式洗濯機は、節水がウリな分、水が行きわたりづらい部分に汚れがたまりやすかったりもするんですって。
ここは拭き掃除が効果的、だそうなので、洗濯終了すぐのまだ濡れているときにマメに拭きあげるようにしています。

乾燥機能をよく使うご家庭は、乾燥機フィルターのチェックも欠かさず行ってくださいね。
フィルターの目詰まりで乾燥効率が驚くほど下がってしまうそう。
掃除機にブラシを装着して吸い取っちゃいましょう

最後は、さぼっちゃうと開けるのに勇気がいる(?)排水フィルターをお掃除
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絡まった糸くずやほこりがかなりある、というときは、排水パイプが詰まらないようある程度古布などに汚れを移してから、古歯ブラシなどでゴシゴシ→カビとり漂白、というコースがおススメ。
フィルターを差し込む穴の方もそれ相応に汚れていると思うので、こっちは長めの棒に古い靴下などをかぶせて中をクリクリしてあげるとキレイになります。

洗濯機にカビがあると、せっかく衣類を洗っていても、その衣類にカビが移ってしまい、アレルギーなどの原因になることも
清潔な洗濯機で、家族の健康を守りながら気持ちのいいランドリーライフを送りたいですね。
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フローレンスガーデンへのお問い合わせはこちら
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受付時間 9:00~18:00(定休日:水曜日)
  
FlorenceGarden with ビタミンママ
ほぼ1000円カルチャーforママ

毎月さまざまな講座を開催している『ほぼ1000円カルチャー』。



今回は 布箱レッスンサロン<Atelier nunobaco Lierre>主宰
浜頭貴美先生による

カルトナージュで作る
フレンチシャビーなフォトフレームボックス


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のレッスン風景をお伝えします

カルトンと呼ばれる厚紙で箱を組み立て、
好みの布や紙を貼って作る伝統的なフランス手芸『カルトナージュ』

ご自宅やカルチャースクールなどでカルトナージュを教えていらっしゃる
浜頭先生が、初めての方でも分かりやすく丁寧に教えてくださいました。

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今回のテーマは"フレンチシャビー"。
ナチュラルな中にもヴィンテージな雰囲気を感じる
素敵な壁紙や起毛紙を使って
フォトフレームにもなる使い勝手の良いボックスを作ります。

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1000円カルチャーで行う浜頭先生のレッスンでは、
楽しく簡単に取り組めるようにと裁断済みのキットを使うので、
初めての方でも大丈夫。
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では、早速レッスンスタートです
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まずは本体の底部分に壁紙を貼ります。
四隅や側面もカットして貼り付けていきますが、
この時、ボンドを塗りすぎると出来あがりがボコボコになってしまうので
薄めに付けて丁寧に作業していきます。

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内底には、あらかじめ先生が型取りしてくださった
起毛紙を敷き、ボンドで貼ります。

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フタ部分は写真立てになるよう、窓枠を作ります。

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壁紙を巻いた型紙を両面テープで外側に貼り付けたら完成!

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窓枠内の透明部分はそのままでも、好きな壁紙を貼り付けてもOK。

作品完成後は、みなさんの作品を並べて記念撮影
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初夏の陽射しが入る工藤建設モデルハウス「はないえ」で、
受講生のみなさんも思い思いに撮影を行いました。
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その後は、工藤建設フローレンスガーデンスタッフと一緒にティータイム
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新入社員のスタッフ2名も加わり、住まいのこと、作品のことなど
楽しい時間を過ごすことができました

自然素材をふんだんにつかった気持ちいい空間
「はないえ」でじっくりとレッスンに取り組める
「ほぼ1000円カルチャ-」。


今月もたくさんのご応募お待ちしております
詳しくは→→→ビタミンママHP
  

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