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あ~、今年の夏も暑かった~
10月になり、やっと秋の気配を感じるようになりましたね
旅行にスポーツにと、お出かけにピッタリの季節のはずなんだけれど、
何だか体がだるい。というか、重い。
これって、今頃になってまさかの夏バテ
  
そういえば先月までは、
日中も暑いからといって、エアコンはつけっぱなし。
体を動かしたといえば、車でのお買い物と子どもの塾の送り迎えぐらい。
食事はといえば、火を使う料理は暑いからといって、そうめんや冷やしうどんに生野菜。
極めつけは、朝からキンキンに冷えた飲み物のガブ飲み。
体に良いわけがない

みなさんはいかがですか?
疲れが溜まっていませんか?

自戒の念を込めて、この季節に特に気をつけるポイントを調べてみました。
まずは食事面
・基本中の基本:1日3食、決まった時間に食事をするようにする。
・胃腸に負担をかけない:よく噛んでゆっくり食べる。
・疲労感や食欲不振を防ぐ:良質のタンパク質を積極的に摂る。
・胃腸の血行を良くする:冷たいものはなるべく控え、温かいものを摂取する。
・栄養素を有効に取り入れる:ビタミンやミネラル十分に摂る。

特に摂取したいのは、
糖質をエネルギーに変えてくれるビタミンB1
(豆腐や納豆など大豆製品、海藻類、豚肉、うなぎ、レバー、ごま、玄米など)、
だるさや疲労感を取ってくれるビタミンC
(パプリカ、芽キャベツ、モロヘイヤ、水菜など)
自律神経を整えるパントテン酸を含む食品
(レバー、納豆、ししゃも、たらこ、かつお、さつま芋、モロヘイヤなど)
です。
  
次に生活面
・入浴
一日の疲れをとり、リラックスして眠りにつきやすくするには、
約37~39℃のお湯での入浴(半身浴)がおすすめ。
ぬるめのお風呂にゆっくり浸かると、副交感神経が優位になり
体が睡眠モードに切り替わります。

・睡眠
質の悪い眠りは疲れをためてしまいます。
朝一番に太陽の光を浴びることで、夜、眠りにつきやすくなります。

・運動
適度に汗をかく習慣が発汗機能の働きを正常に保ち血行を促します。
疲労物質が体に溜まるのを防ぐので、
疲れやすくなります。

夏の不摂生を反省し、食事と生活を見直して、
行楽シーズンを家族で楽しみたいです。

                     

  
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最近のTVってつまんなくない?

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