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あきです。
前回ご紹介した、ほぼ1000円カルチャー講師懇親会の会場となった「はないえ」は、フローレンスガーデンのモデルハウス。「グランドルーム」という新発想に基づいた、陽の当たる明るい地下室が特徴です。
2013_0814_123736-DSCF4002+-+繧ウ繝斐・_convert_20130815000643[1]
   暗い、狭いというマイナスイメージとはほど遠い明るくて爽やかな空間の秘密は、半地下構造とドライエリアにあります。

1214-ドライエリア右図のように、地下室を土中に完全に埋まらない半地下構造にすることで窓が設置でき、採光がとれ通風が可能になります。
窓がなく暗い場所という従来の印象を一掃する、グランド(地面)にアイレベルがある明るい地下室。これが「グランドルーム」の特徴のひとつなのです。掘る深さも従来より浅いので、コストを抑えることができるそうです。

また、「から掘り」を行い、地下に庭のようなスペースのドライエリアを設けることによって掃き出し窓が設置できます。
大きな窓から自然光がたっぷりふりそそぎ、地下とは思えない明るくて気持ちのよい空間となります。

「はないえ」の庭やドライエリアの壁面緑化は、ランドスケープアーティスト 石原和幸さんの手によるものです。
2013_0801_145628-DSCF3830+(2)_convert_20130812122648[1]
石原さんは、エリザベス女王が総裁を務める「英国チェルシーフラワーショー」で何度も金賞を獲られた実力派。
苔を使った、里山を感じさせる庭づくりに特徴があり、2013年のチェルシーでも、2012年に引き続き金賞とベストガーデン賞をダブル受賞しました。
そんな庭園デザインのスペシャリストとコラボした「はないえ」は、緑の植栽に包まれたやすらぎ空間です。

「はないえ」の地下室で行う「ほぼ1000円カルチャー」も、フローレンスガーデンによるライフスタイル提案のひとつです。
こちらは先日行われたプリザーブドフラワー講座でのひとこま。
2013_0802_092627-DSCF3888_convert_20130815023207[1]

明るく緑にあふれた場所で寛げて楽しい、と毎回大好評です。講師の方も、こんな地下室を自宅に作って教室を開きたい、とおっしゃるんですよ。

心豊かに、楽しく住み続けられる家づくりをしているフローレンスガーデン。
お住まいをお探しの方、家づくりに興味のある方・・・ぜひ一度、明るい地下室のある「はないえ」をご覧になってはいかがですか?

フローレンスガーデンへのお問い合わせ
フリーダイヤル 0120-045-910 
受付時間 9:00~19:00(定休日:水曜日)

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テーマ : 住宅・不動産 - ジャンル : ライフ

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